お知らせ

MEDTEC2019出展のお知らせ

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拝啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。            

来る2019年3月18日(月)~20日(水)に開催されます「メドテックジャパン」に出展する運びとなりました。ご多用とは存じますが、上司・同僚・関連部署の方々をお誘い合わせの上、ご来場いただき、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

小間No.204-2

展示会出展に関するお問い合わせや、招待状をご希望の方は、以下アドレスまでメールにてご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ:info@makeng.co.jp  

 

皆様のご来場お待ちしております!


岡山県知事訪問@OTEX2019

先日開催されました岡山テクノロジー展初日(24日)、岡山県知事の伊原木 隆太様が弊社ブースを訪れ、マイクロリアクターのデモンストレーションの様子を見て頂きました。マイクロリアクターで生成された液滴を実物で確認され非常に驚いた様子でした。

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化学工学会関西支部主催 第31回講演会に出展します!(2/1)

化学工学会関西支部主催の第31回 CES21講演会 「フロー連続合成技術の基礎と実用化-Good-bye Batch Welcome to Continuous! -」に出展が決定いたしました。

詳細は下記の通りとなっております。

http://www.kansai-scej.org/2018/h31ces.html

主 催 化学工学会関西支部CES21
協 賛 日本化学会近畿支部、日本プロセス化学会、日本薬学会近畿支部、近畿化学協会、
有機合成化学協会関西支部
 化学産業において、省エネルギー化・省資源化・安全性向上への要望、プロセス運転管理の高度化、既存のプロセス更新などをきっかけとして、回分式プロセスを連続式プロセスへと転換する動きが活発化してきています。本セミナーでは、多くのメリットが得られる連続プロセス化に対して、技術的課題を概説すると共に、安定稼働へ向けたモデル構築法やデータ解析技術等を紹介します。さらに、社会実装実績や実際の計測技術も具体例を交えて紹介します。企業によるショートプレゼンは、研究者、技術者が日頃直面しているニーズに応えるものになります。多数のご参加をお待ち申し上げております。
日 時 2019年 2月 1日(金)10:30~17:00
会 場 大阪市立大学文化交流センター
(大阪市北区梅田1-2-2-600 大阪駅前第2ビル6F)

<交通>JR「大阪駅」「北新地駅」、大阪メトロ・阪急・阪神「梅田駅」の各駅から徒歩約5分
プログラム
1) マイクロ・フロー生産のための化学工学的課題 (10:30~11:20)
徳島大学大学院社会産業理工学研究部 教授 外輪 健一郎 氏
 フロー生産に対する関心が高まり、技術開発が進められているが、いくつかの取り残された問題がある。その1つはフロー分離技術の開発である。また、システム化技術も開発が必要である。本講演では、これらの課題について化学工学の視点から考察したい。
2) 安定連続生産を実現するためのデータ解析技術 (11:20~12:10)
京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻 教授 加納  学 氏
 高品質製品を安定して生産できない理由として、1)製品品質のリアルタイム計測ができていないために品質をフィードバック制御できていないこと、2)不良品発生の原因を把握できていないこと、3)設備の異常に適切に対応できていないこと、などが挙げられる。これらの課題を解決するためのデータ解析技術を、産業応用事例も交えながら、正しく適材適所で活用するためのコツと共に紹介する。
3) フローリアクターによる Process Intensification と社会実装への取り組み
(13:30~14:20)
(株)カネカ 生産技術研究所生産技術研究グループ 基幹研究員 大石 孝洋 氏
 我々のフローリアクターによるプロセス強化の取組みとして、ホスゲン反応とリビングカチオン重合への適用を紹介する。前者は、フローリアクターの設備がコンパクト化できる特徴により、有毒なホスゲンの保持量を極小化し、バッチプロセスに対し安全性を飛躍的に高めた。後者は、迅速な熱交換が可能な特徴により、-70℃が必須であった重合制御を-50℃で実現し、大きなエネルギーメリットを達成した。いずれもフローリアクターの優れた特徴があってこそ可能となるものであり、バッチプロセスでは不可能である。
4) 「フロー合成法」による化成品製造サービス (14:20~15:10)
富士フイルム和光純薬(株) 機能性材料研究所 主任研究員 堀江 智章 氏
 フロー合成法は、副生成物の抑制や安全性の確保などのメリットがあり、装置のパラレル化によって増産も容易と言われているが、製造スケールへの適用例は少ない状態が続いている。そこで、当社を含む富士フイルムグループでは、これまでの知見を基盤とした「フロー合成法」による受託製造を開始した。本公演では反応事例に加え、反応プロセスの解析、連続的な後処理法の考察、および試薬メーカーとしての取組みを併せて紹介する。
5) 企業展示および交流会(出展企業によるショートプレゼンテーションあり)
(15:10~16:10)
【広告出展企業募集中】
出展企業

株式会社クオリティデザイン
株式会社DFC
富士テクノ工業株式会社
メトラー・トレド株式会社
マックエンジニアリング株式会社
6) インラインFTIRによる連続生産の最適化 (16:10~17:00)
メトラー・トレド(株) オートケム事業部 キーアカウントマネージャー 原  祐樹 氏
 PATの有するin situ 分析、連続測定、リアルタイムモニタリングという3つの特徴は、連続生産と相性が良く、連続フロー反応、連続晶析においてもPATの使用は拡大している。その目的は、1)コスト削減、2)スピードアップ、3)リスク回避などが挙げられ、適用される場面は、1)ラボでの条件最適化検討、2)製造プロセスのトライアル、3)商業生産のモニタリング と多岐に渡る。本講演ではインラインFTIRに絞り、連続フロー反応への活用例を紹介する。

定  員 60名(定員になり次第締切)申し込み締め切りました!
参加費 主催・協賛団体会員12,000円,大学・官公庁7,000円,学生3,000円,会員外16,000円
(消費税、テキスト代含む)
申込方法 「第31回CES21講演会申込」と題記し,1)氏名,2)勤務先(所属,役職),3)会員資格,4)連絡先(所在地,電話番号,E-mail),5)送金方法(予定日)を明記の上,E-mailまたはFAXでお申し込み下さい。参加費は現金書留または銀行振込(りそな銀行御堂筋支店普通預金 No.0405228 「公益社団法人化学工学会関西支部」名義)をご利用下さい。
※振込手数料は各自ご負担願います。
※参加決定者には参加証を送付いたします(1月中旬頃)。

申込先
公益社団法人 化学工学会関西支部
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 大阪科学技術センター6階
TEL: 06-6441-5531  FAX: 06-6443-6685  E-mail: apply(atmark)kansai-scej.org

 


OTEX2019に出展します!

1月24日~25日の2日間、コンベックス岡山で開催される中四国最大規模の技術【OTEX-OKAYAMA TECHNOLOGY EXHIBITION】に出展致します。皆様のご来場是非お待ちしております。

http://www.optic.or.jp/otex

 

 


採用情報のページを更新しました。

化学実験(フルタイム・パート)の募集を開始しました。

興味のある方は一度電話でご連絡いただいた後、応募書類を送付してください。

http://www.makeng.co.jp/category/recruit

連絡先はこちら:マックエンジニアリング株式会社 総務部部長 小谷 TEL:086-522-5276


マイクロリアクター・マイクロCSTR専用ホームページ新設

このたび、マイクロリアクター及びマイクロCSTRの問い合わせ増加にともない、専用ホームページを新設いたしました。

マイクロリアクター・CSTRの製品情報や実験動画、展示会の情報等随時更新しております。ぜひご覧くださいませ。

 

http://www.mr.makeng.co.jp

 

 

 

 

 


「中小企業 新ものづくり・新サービス展」(東京会場)に出展します!

「中小企業 新ものづくり・新サービス展」(東京会場)に出展します!

展示会の詳細は以下の通りとなります。 期間中に個別面談を希望されるお客様はお手数ですが、

事前に info@makeng.co.jp までご連絡願います。

ご多忙中の折とは作じますが、何とぞお誘いあわせの上ご来場賜りますようお願い申しあげます。

当社出展紹介ページ(マックエンジニアリングと入力し検索してください)↓

https://www.shin-monodukuri-shin-service.jp/exhibitor/

概要情報

名称 ものづくり補助事業展⽰商談会「中小企業 新ものづくり・新サービス展」
日程・会場
東京会場

会 期 :2018年12月11日(火)~13日(木)
会 場 :東京ビッグサイト 西1・2ホール

弊社ブース番号: S45
出展ゾーン: 化学・石油・プラ・ゴム

アクセス情報

※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

主催 全国中小企業団体中央会(全国事務局)
後援 経済産業省
中小企業庁
一般社団法人日本経済団体連合会
株式会社商工組合中央金庫
株式会社日本政策金融公庫
独立行政法人中小企業基盤整備機構
日本商工会議所
全国商工会連合会
独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)
独立行政法人国際協力機構(JICA)
都道府県中小企業団体中央会(都道府県地域事務局)
入場料 無料

https://www.shin-monodukuri-shin-service.jp/

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びわ湖環境ビジネスメッセ2018に出展しました

2018年10月19日にびわ湖環境ビジネスメッセ2018(@長浜バイオ大学ドーム)に滋賀県工業技術センターと共同出展しました!

 

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 展示ブースの様子

びわ湖メッセホームページ→ https://www.biwako-messe.com/

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滋賀県工業技術センターと共同研究している「マイクロフロー連続撹拌槽型反応器の開発」についてのパネルが、工業技術センターロビーで展示されております。

滋賀県工業技術センターホームページ→ https://www.shiga-irc.go.jp/

 

 

 

 

 


山陽新聞に掲載されました

H30年10月25日水曜日の朝刊に弊社のCSTRに関する記事が掲載されました。

ここをクリック→ H30年10月25日_山陽新聞記事_地方経済

CSTR、各種マイクロリアクター実験装置及びラボ使用に興味がある方はお気軽にご連絡ください。

担当: 小谷 研太朗 086-522-5276  info@makeng.co.jp

 


化学工学会関西支部主催:マイクロプロセス最前線シリーズ  出展決定

化学工学会関西支部主催のマイクロプロセス最前線シリーズ -来たるべき変革に向けた始動-:講演&展示 に出展が決定いたしました。 詳細は下記の通りとなっております。

http://www.kansai-scej.org/2018/1120micro.html

展示の予定内容等につきましてはホームページに随時追加・更新をしていきます。

主 催 化学工学会関西支部
協 賛 岡山マイクロリアクターネット、化学工学会反応工学部会マイクロ化学プロセス分科会、近畿化学協会、触媒学会、日本化学会近畿支部、日本プロセス化学会、日本薬学会近畿支部、有機合成化学協会関西支部 <何れも予定>
   
日 時 2018年11月20日 (火)  10:00~18:00
会 場 大阪科学技術センター 8階 中ホール・小ホール
[大阪市西区仁本町1-8-4、TEL.06-6443-5324]
<交通><交通>地下鉄四つ橋線「本町」駅25・28番出口より北へ徒歩約7分、うつぼ公園北詰.
http://www.ostec.or.jp/access.html
プログラム
1. [招待講演] 於:中ホール
デジタル化時代のものづくり(10:00~12:00)
東京大学大学院経済学研究科 教授
東京大学ものづくり経営研究センター長 藤本 隆宏 氏
グローバル化とデジタル化の時代に、日本のものづくり産業の現場と本社は何をすべきかを、能力構築とアーキテクチャ戦略の両面から考える。
2. ポスターセッションおよび展示会 (12:00~15:00)
1) 企業ポスター発表・出展企業ショートプレゼンテーション 於:中ホール
2) ポスター発表および展示会 於:小ホール
・実生産プロセス向け大容量マイクロチャネルリアクターの開発
 (株)神戸製鋼所 技術開発本部機械研究所 松岡  亮 氏
・ダイキン工業での環境調和型生産プロセス開発の紹介
ダイキン工業(株) 化学事業部プロセス技術部 野口  敦史 氏、太刀川 祥平 氏
・フローリアクターを用いた合成反応および重合反応の検討事例
 (株)カネカ 生産技術研究所生産技術研究グループ 基幹研究員 大石 孝洋 氏
ほか、味の素(株)、千代田化工建設(株)を予定
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【 大学からの最新シーズに関するポスター発表 】
・マイクロ空間を利用した乳化重合のフロープロセスへの応用
(岡山大学大学院自然科学研究科 教授 小野  努 氏
・マイクロチャネル内の非定常渦流発生による迅速混合
神戸大学大学院工学研究科 助教 堀江 孝史 氏
ほか、(阪市大院工)五十嵐 幸一氏、(京大院工)牧  泰輔氏を予定
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【 企業展示 】<何れも予定> 於:小ホール
朝日ラボ交易(株)  京セラ(株)
(株)神戸製鋼所 (株)タクミナ
マックエンジニアリング(株)  (株)MiChs
(株)ワイ・ディ・シー
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3. [基調講演] 於:中ホール
 マイクロ・フロー合成における化学プロセス技術の考察と展望(15:00~16:00)
  徳島大学大学院 社会産業理工研究部 教授 外輪 健一郎 氏
マイクロリアクタやフロー技術といった新しいプロセス技術が注目されている。これらを進展させるためには化学および化学工学分野の双方の貢献が必須である。本講演では、マイクロリアクタの特性について考察したうえで、今後のマイクロ・フロー技術の展望について私見を述べ、議論したい。
4. 情報交換交流会(ミキサー)(16:00~18:00) 於:小ホール、参加無料
※交流会中もポスター発表、企業展示は継続します。
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定員 80名(定員になり次第締切)
参加費 主催・協賛団体個人正会員20,000円、主催・協賛団体所属法人会員23,000円、大学・公設研究機関所属7,000円、学生3,000円、会員外学生5,000円、会員外37,000円 (何れもテキスト代、消費税含)
※主催・協賛団体の支部以外に所属の場合でも主催・協賛団体所属としてお取扱いします。
※会員外の方へ:化学工学会個人正会員にご入会されると、計25,500円 [正会員参加費:20,000円]+[H30年度正会員下期会費(9月~2月分)5,500円]となり、会員外参加費より安くご参加が可能です。詳しくは下記にお問い合わせ下さい。
申込方法 参加申込フォームに必要事項をご入力いただくか、またはE-mail等にて、標記行事名を題記し、(1)氏名、(2)勤務先・所属、(3)連絡先(住所、郵便・電話番号)、(4)会員資格、(5)送金方法(送金予定日)、(6)請求書要否、を明記のうえ、下記宛お申し込み下さい。
参加費の送金は、銀行振込(りそな銀行御堂筋支店普通預金 No.0405228 口座名義「公益社団法人化学工学会関西支部」)をご利用ください。
参加申込者には11月上旬に参加証を送付いたします。
 申込・問合先 公益社団法人 化学工学会関西支部
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 大阪科学技術センター6階
TEL: 06-6441-5531  FAX: 06-6443-6685  E-mail: apply(atmark)kansai-scej.org

 

 


JASIS2018出展終了報告

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2018年9月5日(水)~7日(金)幕張メッセ国際展示場で開催されました「アジア最大級の分析・科学機器の専門展示会 JASIS2018」におきまして、弊社ブースで下記商品の展示・PRをさせていただきました。

出展品目
•改良型マイクロCSTR (連続撹拌槽型反応器)
•マイクロリアクター OKM-標準タイプ、OKM-かさ上げタイプ

本展示会では多くのお客様にご質問や資料請求をいただき、あわせて情報交換もさせていただきました。お陰をもちまして盛況のうちに終了することができました。お立ち寄りいただきましたお客様に心より御礼申し上げます。

今後も弊社の商品や技術をさらに多くのお客様に知っていただくために、展示会出展や提案活動を続けてまいりますので引き続きよろしくお願い申し上げます。

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展示会出展のご案内(JASIS 2018)追記情報

来る2018年9月5日(水)~9月7日(金)に開催されます、「アジア最大級の分析・科学機器の専門展示会 JASIS2018」に出展する運びとなりました。上司・同僚・関連部署の方々をお誘い合わせの上、ご来場いただき、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。詳細は下記の通りです。

弊社ブースは 6A-405 です。 皆様のご来場お待ちしております!

各種マイクロリアクター、流路プレート及び改良型CSTRの展示・デモンストレーションを予定しております

 

https://www.jasis.jp/

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名称 JASIS 2018(第7回)
キャッチフレーズ 「未来発見。」(Discover e Future.)
(*「JASISとは」に、JASISという名称やキャッチフレーズ等にこめられた内容などを紹介しています。)
会期 平成30年9月5日(水)~7日(金)3日間
(コンファレンスは9月4日(火)~7日(金))
開場時間 10:00~17:00
会場 幕張メッセ国際展示場
〒261-0023千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
規模 出展小間枠:1,500小間
入場料 無料(コンファレンスは有料プログラムも有)
配布物(無料)
  1. 『科学・分析機器総覧』…ご来場いただいた方全員に無料進呈いたします。
  2. 『分析機器の手引き』…限定数を無料進呈いたします。
主催 一般社団法人日本分析機器工業会 / 一般社団法人 日本科学機器協会
後援(予定)


フローリアクターに関する参考資料の追加

PMDA・独立行政法人医薬品医療機器総合機構によるフローリアクターに関する資料を追加しました。

マイクロリアクターのページからもご覧いただけます。

  • 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医薬品の連続生産の現状と課題 → PMDA資料
  • 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医薬品連続生産導入へのPMDAの対応 → 医薬品連続生産導入へのPMDAの対応

 


展示会出展のご案内(フロー・マイクロ合成研究会)

近畿化学協会合成部会フロー・マイクロ合成研究会が主催する、フローマイクロに関する研究会・展示会に出展予定です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

第32回公開講演会(第79回研究会)-講演&展示-

~ 一般参加歓迎 ~

主催
近畿化学協会合成部会フロー・マイクロ合成研究会
協賛
化学工学会関西支部、近畿化学協会、日本化学会近畿支部、有機合成化学協会関西支部
日時
平成30年 7月 6日(金) 9:30~18:30 【展示 10:00~16:00】【講演 9:30~17:15】
会場
大阪科学技術センター 8階 中ホール【講演】、小ホール【展示】
大阪市西区靭本町1-8-4、電話06-6443-5324
地下鉄四つ橋線「本町」駅下車25・28番出口より北へ徒歩約7分、うつぼ公園北詰め
http://www.ostec.or.jp/data/access.html

講演プログラム

  • 1) フロー合成に関わる分離技術とデバイス(9:30~10:30)
    大阪府立大学大学院工学研究科 教授 武藤 明徳
  • 2) 小型連続式晶析装置による有機化合物の微粒子作成(10:30~11:30)
    大阪市立大学大学院工学研究科 准教授 五十嵐 幸一
  • 3) 出展企業プレゼンテーション(11:30~12:15)
  • - 展 示 会 -(12:15~14:00)
  • 4) 量産プロセスにおいて考慮すべき配管システムに関して(14:00~15:00)
    日本スウェージロックFST(株)セールス&マーケティング本部 松浦 貴
  • 5) 「フロー合成法」による化成品製造サービス(15:15~16:15)
    富士フイルム和光純薬(株)機能性材料研究所 堀江 智章
  • 6) 生理活性物質の合成を指向したトリフルオロメチル化反応の開発とフロー合成法
    への展開(16:15~17:15)

懇親会 17:20~18:30 講演終了後、於:同所 7階レストラン

参加費(税込み)

協賛団体会員所属(法人)15,000円/(大学・公設機関)5,000円、会員外25,000円、
フロー・マイクロ合成研究会会員(法人)5,000円/(学識)2,000円(何れもテキスト代含)
ミキサー懇親会参加 無料

申込方法

参加申込フォーム】からのお申し込み、または標記行事名を題記し、1)参加者氏名、2)勤務先(所属)、3)連絡先(住所、郵便・電話番号)、E-mail)、4)ミキサー懇談会参加の有無、5)会員資格を明記し、下記宛てにE-mail等でお申込みください。参加費は、銀行振込(三井住友銀行備後町支店 普通預金No.1329441 名義:一般社団法人近畿化学協会)をご利用ください。※参加決定者には6月下旬頃に参加証を送付します。

申込先・お問い合わせ

一般社団法人 近畿化学協会 合成部会 フロー・マイクロ合成研究会
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 大阪科学技術センター6階
Tel. 06-6441-5531 Fax. 06-6443-6685 E-mail : seminar(atmark)kinka.or.jp


マイクロスケールCSTR新発売のご案内

研究・生産の現場を変えるマイクロスケールCSTR(連続撹拌槽型反応器)

・研究室と生産現場を連続フローで繋ぐCSTR

・結晶化し易い反応でも連続フローが可能なCSTR

・少量から大量までに対応できるCSTR

・マイクロリアクターとつないで連続フロー反応を安定化させるCSTR

・高品質・高効率化を連続フローで可能にするCSTR

CSTR製品カタログ: CSTR製品案内

マイクロリアクター製品カタログ:MR製品案内

 製品のご購入に際してのご相談や質問、資料請求につきましては、お電話・FAX・メールにて承っております。お気軽にお問い合わせください。

電話:086-522-5276  FAX:086-522-0552  Email: info@makeng.co.jp  (担当:小谷)

 

171002-26

 

 

 

 

 

 


お知らせ

 
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