お知らせ

Medtec出展のご案内

来る 2021 年4 月14 日(水)~16 日(金)に開催されます「メドテックジャパン」に出展する運びとなりました。あいにくのコロナ禍であり、ご無理のないようご都合がつけばご来場、弊社ブースへお立ち寄りください。

会場:東京ビックサイト 西展示棟
小間番号:618 岡山県産業振興財団 ブース内

医療機器の製造・開発 展示会・セミナー Medtec Japan |東京ビッグサイト

 

※新型コロナウイルス感染症予防の為、完全事前登録制となっております。お手数ですが、ご来場の際には必ず事前登録をお願い致します。

 

Medtec_Japan_Logo_2020

 

Medtec_digital_flyer2021


OTEX(オンライン展示会)開催中

岡山県、 公益財団法人 岡山県産業振興財団主催の展示会「OTEX」が現在開催中です。
本年はコロナのためオンライン上での開催となっておりますが、
弊社も出展しておりますので是非ご覧ください。

下記リンクよりご入場いただけます。

OTEX おかやまテクノロジー展 | 精鋭企業と出会う技術展示商談会 (optic.or.jp)

logo

 

OTEXオンライン_info


マック技報7号:【実施例2】マイクロスケールCSTRによる連続接触水素化反応

マック技報第7号「【実施例2】マイクロスケールCSTRによる連続接触水素化反応」をアップ致しました。

【最新号:第7号】→ マック技報_21TR07|PFR&CSTR|note

フローリアクターに関するNewsや情報を発信していく『マック技報』の配信を開始致しました。
過去の投稿は下記のリンクより読むことができます。

【第6号】→ マック技報_20TR06|PFR&CSTR|note

【第5号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n9e2ed48c5b59

【第4号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n22df8c196367

【第3号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n7f157491cab3

【第2号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n8c652217d871

【第1号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19


2020/12/3の山陽新聞に弊社製品について掲載がありました

12月3日の山陽新聞(地方経済欄)に弊社製品「密封小型プラント」が掲載されました。

小型(卓上サイズ)連続・攪拌・槽型プラント「マイクロスケールCSTR」の密封タイプの開発を行いました。
同製品は今年11月に開催されたJASIS展示会で新製品として初公開し、今後は試薬メーカーや研究機関などに
売り込みを開始いたします。

記事はこちら→202012220059010805484

密閉型CSTR及び標準型マイクロスケールCSTR、マイクロリアクター等についてご質問・ご要望等ございましたら
下記連絡先までお気軽にお問い合わせください。

TEL:086-522-5276
Email: info@makeng.co.jp

 


JASIS2020に出展しました

2020年11/11~13日の3日間、JASIS(幕張メッセ国際展示場)に出展致しました。
コロナの影響で例年よりも来場者は少なかったものの、ブース来訪者の方々の
フローに対する熱意と意欲は強く、今後の研究開発の励みになりました。
ご来場頂いた方々には厚くお礼申し上げます。

今回ご参加いただけなかった方のなかで、弊社製品に興味があるかたは
電話・FAX・メールに加え、Zoomによるテレビ会議にも随時対応可能しております。
弊社ラボからの中継を含め、様々な形式でのご説明や打ち合わせができますよう
楽しみにしておりますので、ぜひとも、ご連絡をお願い致します。

電話:086-522-5276 FAX:086-522-0552
Email: info@makeng.co.jp  (担当 小谷研太朗)

 

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JASIS2020展示会出展のお知らせ

2020年11月11日(水)~11月13日(金)に幕張メッセ国際展示場にて開催される【JASIS2020】に出展することになりました。

ご多用とは存じますが、上司・同僚・関連部署の方々をお誘い合わせの上、ご来場いただき、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

小間No.6A-503

展示会出展に関するお問い合わせや、案内状をご希望の方は、以下アドレスまでメールにてご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ : info@makeng.co.jp

皆様のご来場をお待ちしています。

JASIS2020 ホームページ https://www.jasis.jp/

 

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GRAMSにWEB出展致します。

9月11日(金)にWEB開催されるフロー・マイクロ合成研究会(GRAMS)へ
弊社も出展致しますので、ご参加いただければとご連絡申し上げます。

https://www.mr.makeng.co.jp 

【主な出展内容】
1.     【初出展】 ミキサー・セトラー
ミキサー(Y字マイクロリアクター応用)とセトラーを一体化し、スラグ流による抽出(洗浄)と分液を効率良く実現しました。もちろん、連続フロー合成との相性も良好です。

2.     【初出展】 マイクロスケールCSTR用ジャケット
市販のマイクロスケールCSTR用のジャケットで、市販の冷媒(または熱媒)循環装置と組み合わせることにより、CSTRを低温から高温まで精度良く温度コントロールすることが可能になりました。

3.     【初出展】 密閉型マイクロスケールCSTR
0.8MPa未満で使用する密閉型のCSTRで、例えば、固体触媒を使用する接触水素化反応の連続フロー合成が可能になりました。もちろん、閉塞の心配もありません。

加えて、集積型マイクロリアクター(毎分数mL〜数Lを同一効率でスケールアップ)、マイクロ波合成用CSTR、光反応用CSTR、(0.8MPa超の)高圧反応用CSTR等の開発を順次進めております。

http://flowmicro.com/meeting/meeting87.html


iFactory

iFactory (アイ・ファクトリー)の企業パートナーになりました。

https://www.ifactory.tokyo/

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マック技報第5号配信:フローケミストリー関連有用サイト紹介(その1)

マック技報第5号「フローケミストリー関連有用サイト紹介(その1)」をアップ致しました。

 

【最新号 第5号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n9e2ed48c5b59

 

 

フローリアクターに関するNewsや情報を発信していく『マック技報』の配信を開始致しました。

過去の投稿は下記のリンクより読むことができます。

 

【第4号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n22df8c196367

 

【第3号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n7f157491cab3

 

【第2号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n8c652217d871

 

【第1号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19

 

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マック技報第4号配信:【実施例1】マイクロスケールCSTRによる連続エステル化反応

マック技報第4号「【実施例1】マイクロスケールCSTRによる連続エステル化反応」をアップ致しました。

 

【最新号 第4号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n22df8c196367

 

 

フローリアクターに関するNewsや情報を発信していく『マック技報』の配信を開始致しました。

過去の投稿は下記のリンクより読むことができます。

 

【第3号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n7f157491cab3

 

【第2号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n8c652217d871

 

【第1号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19

 

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マック技報第3号配信:送液ポンプについて

マック技報第3号「送液ポンプについて」をアップ致しました。

【最新号:第3号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n7f157491cab3

フローリアクターに関するNewsや情報を発信していく『マック技報』の配信を開始致しました。 過去の投稿は下記のリンクより読むことができます。

【第2号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n8c652217d871

【第1号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19


マック技報第2号配信:連続フロー合成用実験道具について

マック技報第2号「連続フロー合成用実験道具について」をアップ致しました。

【最新号:第2号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n8c652217d871

フローリアクターに関するNewsや情報を発信していく『マック技報』の配信を開始致しました。
過去の投稿は下記のリンクより読むことができます。

【第1号】→ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19


マック技報第1号配信:連続フロー合成について

フローリアクターに関する様々なNewsや情報を定期的に配信していくページ「マック技報」をつくりました。

主なテーマは「連続フロー合成」、想定する対象読者は、「有機合成は一通り学習し実験してはいるものの、(ラボスケール)連続フロー合成は初めて行うという研究者(いわゆる実験屋)」を対象としています。 

下記のリンクからアクセスしていただけますので、是非ご一読ください!

マック技報第1号「連続フロー合成について」

 ⇒ https://note.com/1960nobuyuki/n/n20fb9cd4af19


OKAYAMAものづくりコンテスト2020 優秀作品賞を受賞しました

弊社の応募作品「連続フローリアクターで研究現場を変える」
がOKAYAMAものづくりコンテスト2020一般部門で優秀作品賞を受賞いたしました。

このコンテストはミクロものづくり岡山推進協議の主催によるもので、
作品は本年1月に開催されたOTEX展示会で展示し、来場客および審査員の投票により決められました。

コンテストでは自社製品であるマイクロリアクター、マイクロスケールCSTR、ミキサー・セトラー等を
展示し大きな反響を呼びました。

 

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MR関連展示会出展のご案内

マイクロリアクター関連の展示会に出展いたします
詳細は下記の通りとなっております

マイクロプロセス最前線シリーズ ~マイクロリアクター利用の実態~

詳細は下記の通りとなっております。

日 時 令和元年12月2日 (月)  10:00~18:00
会 場 大阪科学技術センター 8階 中ホール・小ホール
[大阪市西区靱本町1-8-4、TEL.06-6443-5324]
<交通>OsakaMetro地下鉄四つ橋線「本町」駅25・28番出口より北へ徒歩約5分、靭公園北詰.
http://www.ostec.or.jp/access.html

 

プログラム
1. [招待講演]
機能性化学品の連続精密生産プロセス技術開発
~フロー精密合成から連続精密生産へ~
      (10:00~11:00)
(国研)産業技術総合研究所 触媒化学融合研究センター
フロー化学チーム 研究チーム長 甲村 長利 氏
機能性化学品の合成には多段階の反応が必要とされ、主に有機合成化学に立脚したバッチ法により製造さ れている。製造の効率化と廃棄物削減を両立する技術として、固体(固定化)触媒を用いた効率的なフロー精 密合成に注目が集まっており、その技術に基づいた連続精密生産プロセス技術の確立を目指した国家プロジ ェクトが開始されている。本講演では、国プロの他、NEDOの戦略省エネ事業も合わせて紹介し、“連続生産” をキーワードとする製造プロセス革新について議論する。
2. 展示企業からのショートプレゼンテーション (11:00~11:30)
3. ポスターセッションおよび展示会 (12:30~15:00)
【大学におけるマイクロリアクター集中研紹介】
1)フロー化学プロセスにおける分離デバイスの研究開発
大阪府立大学大学院工学研究科 教授 武藤 明徳 氏
2)岡山マイクロリアクターネットの活動
岡山大学大学院自然科学研究科 教授 小野  努 氏
3)京都大学マイクロ化学生産研究コンソーシアム~産学連携歩みと最近の活動~
京都大学大学院工学研究科 助教 殿村  修 氏
【産官における成果もしくは現状の取り組みに関するポスター発表】
1)スラグ流による発酵液からのフレーバー成分抽出プロセスの開発事例
味の素(株) バイオ・ファイン研究所 プロセス開発研究所 日置   賢 氏
2)気・液フロー反応の実機設計に向けた当社の取り組み
(株)カネカ 生産技術研究所生産技術研究グループ 基幹研究員 大石 孝洋 氏
3)不斉水素化反応へのフロー・マイクロリアクターの適用
高砂香料工業(株) 研究開発本部 主管 山本 哲也 氏
4)固体触媒を用いた連結型フロー精密合成法の開発
(国研)産業技術総合研究所 触媒化学融合研究センター 研究員 市塚 知宏 氏
【企業展示】
京セラ(株)、(株)神戸製鋼所、(株)タクミナ(株)DFC(株)ビートセンシング
(株)PMT、マックエンジニアリング(株)
4. [基調講演]
低炭素・循環・デジタル社会での生産技術について考える(15:00~16:00)
京都大学大学院工学研究科化学工学専攻 教授  前  一廣 氏
SDGs、ESG、が注目されている現在、低炭素循環、デジタル化を前面に出した生産技術への革新が求められている。ここでは、まず、持続的社会形成のために今後人類が考えていくべき必須項目を概観し、これを支援するツールとしてのマイクロ&モジュール生産技術の今後に関して私見を述べ、達成するための開発課題、社会への定着に必要な要素に関して考察する。
5. 情報交換交流会(ミキサー)(16:00~18:00) 於:小ホール、参加無料
※交流会中もポスター発表、企業展示は継続します。
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定員 80名(定員になり次第締切)
参加費 主催・協賛団体個人正会員20,000円、主催・協賛団体所属法人会員23,000円、大学・公設研究機関所属7,000円、学生3,000円、会員外学生5,000円、会員外37,000円 (何れもテキスト代、消費税含)
※主催・協賛団体の支部以外に所属の場合でも主催・協賛団体所属としてお取扱いします。
※会員外の方へ:化学工学会個人正会員にご入会されると、計25,500円 [正会員参加費:20,000円]+[2019年度正会員下期会費(9月~2月分)5,500円]となり、会員外参加費より安くご参加が可能です。詳しくは下記にお問い合わせ下さい。
申込方法 参加申込フォームに必要事項をご入力いただくか、またはE-mail等にて、標記行事名を題記し、(1)氏名、(2)勤務先・所属、(3)連絡先(住所、郵便・電話番号)、(4)会員資格、(5)送金方法(送金予定日)、(6)請求書要否、を明記のうえ、下記宛お申し込み下さい。
参加費の送金は、銀行振込(りそな銀行御堂筋支店普通預金 No.0405228 口座名義「公益社団法人化学工学会関西支部」)をご利用ください。
参加申込者には11月中旬頃に参加証を送付いたします。
申込・問合先 公益社団法人 化学工学会関西支部
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4 大阪科学技術センター6階
TEL: 06-6441-5531  FAX: 06-6443-6685  E-mail: apply(atmark)kansai-scej.org


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